コレジャナイロボは、少し前(?)にテレビで見た。
そのコレジャナイロボの商品説明には以下のようなことが書いてあるらしい。
テレビで見たときは少し違っていたと思うのだが、記憶違いもよくあることなので、あまり気にしない。
欲しい物が何のリスクもなしに手に入るなんて話はそうはありません。 欲しい物を手に入れる為には努力も必要だという事を何らかの機会に知っておくのも良いでしょう。
のほほ~んと読んでいたのだが、徐々にそうもいかなくなってきた。
なかなか深い教訓があったのだ。
コレジャナイロボは、少し前(?)にテレビで見た。
そのコレジャナイロボの商品説明には以下のようなことが書いてあるらしい。
テレビで見たときは少し違っていたと思うのだが、記憶違いもよくあることなので、あまり気にしない。
欲しい物が何のリスクもなしに手に入るなんて話はそうはありません。 欲しい物を手に入れる為には努力も必要だという事を何らかの機会に知っておくのも良いでしょう。
のほほ~んと読んでいたのだが、徐々にそうもいかなくなってきた。
なかなか深い教訓があったのだ。
なんというか、変な出来事があるものですね。
最後に、消費者センターに聞いてみたところ、「こういう相談は毎年ある。大阪ガスにはこの件に関して申し入れを行うが、改善はしないだろう。事実、この件についてFAXで報告するように伝えたが8月27日現在、返答はない、無視されている」とのことです。
CMじゃないけど、オール電化にしてよかったわ~、です。
ただ、この種の問題は十分起こる可能性はあります。
関西電力でも、エコキュートや電気温水器などの販売促進のために、街の電気屋さんを使うこともあるでしょう。
このような行き過ぎた販売促進活動はやめてほしいものですね。
うちのチャンネル権は常に妻が持っている。
私はテレビをあまり見ないからだ。
あまりにも頻繁に変えるので、時には文句をいうこともあるが。
先日、いつものようにテレビを見るともなく見ていたら、普段はほとんど見ない映画を、わりと長く見ているようだった。
途中で気づいたのだが、確か少し前にテレビでこの話を見ていたような記憶があった。
たぶん、主人公である「エリン・グルーウェル」のドキュメンタリーだったのだろう。
それに気づいたあたりから、テレビのほうに集中することにした。
まあ、名前はあとで調べたのだが。
その映画番組は「フリーダム・ライターズ」だった。
気づけば4.21にアップデートされていたのでアップグレード。
折角なので、前に書いた記事を検証するのも兼ねてみた。
途中、そういえば「mt-config.cgi」をコピーしていた事が抜けていた。
が、mt-wizard.cgiで自動的に設定できるので大きな問題ではない。
まあ、特殊な設定をしているのであればコピーするに越したことは無いのだが。
しかし、あいかわらずスタイル変更スクリプトはエラーになっている。
以前と同じようにStyleCatcherを入れなおして解決。
早々に修正してほしいものですね。
ずっとPerlEditorを使っていたが、これからの開発はUTF-8に対応していく必要があるので、新たなエディタ探しをした。
以前から思うが、Perlで開発をする人というのは、環境にこだわらないというか、あまり特殊な環境を必要しないというか。
そんなイメージがあった。
でも、それは、私があまり環境探しをしていなかったから、ということに気づかされた。
まあ、それほどPerlEditorで十分満足していた、ということです。
で、そんなわけにもいかなくなり、探してみると、環境を探している人はいるものですね。
3年前の記事に探すものがありました。
perl ハッカーの方々にお聞きします。近頃ますます良い感じなperlですが、どのような開発環境で開発していますでしょうか。(エディタ、そのほか)
というか、皆さんこのころからutf8を視野に入れていたんですね 。
とあるメールマガジンの中で、記憶に留めておきたい事が書いてあったので引用。
言わば、“事あれ主義”です。
これを実践するためのポイントは以下の二つである、と書いています。
以上のように、成果を求める人にとって、最も大切なことは、 『失敗を恐れずに、リスクを背負ってでも行動すること!』なのです。
私には「失敗するのではないか、ということを言い訳にして行動しない」ということもあります。
行動することが面倒な場合は、特にそうです。
行動する前に、言い訳を考え始めてしまうのです。
“考え”過ぎることは、自分の行動を制限してしまう。 リスクを背負い、“行動”をベースに、成果を生み出そう。
時には考える前に行動(しかも、面倒がらずに)することも大切かもね。
コロンブスの卵の逸話は有名だと思う。
小山 昇氏:こころ豊かで安全な経営とは何か / SAFETY JAPAN [小山 昇氏] / 日経BP社
この人のコラムをコメントも含めて読んでいると、まさにコロンブスの卵の現代版のように感じる。
いくつかのコラムは、ある特定のパターンがある。
ひょっとすると小山氏の発想のパターンなのかもしれない。
MT4.1の時にテンプレートにタグの閉じ忘れがあった件を思い出したので、クリーンインストールしたMTOS4.2のテンプレートをのぞいてみた。
そしたら、中身が全然変わっていた。
ずいぶんと項目が少なくなったようだ。
バージョンアップしたから変わったのか、それとも、オープンソースにしたから変わったのか。
MTOS4.2のテンプレートで以前の部分に相当するのは「ブログ記事の概要」でしょうね、たぶん。
タグの閉じ忘れは治っていました。
オープンソース版を折角選んだのだから、以前のテンプレートは捨ててしまったほうが良かったかなぁ、と少し後悔しました。
そのうち、テンプレートを初期化したくなるかもしれません(ぇ
MTOS4.2でスタイルの変更がエラーになっていた件の続報。
結果から言うと今のところ問題なく動くようになった、という感じです。
ただ、再構築はかなり時間がかかりました。
ちなみに、もうすぐラスベガスに行くのでそれっぽいデザインにしてみました。
で、どのようにしたか、ですが。
とりあえず英語サイトでstylecatcherのコードが無いか探してみたところ、発見できました。
Provides a simple interface for browsing and selecting styles for a published blog
とりあえず、ここからzipファイルをダウンロードします。
アップデートを適当にやったせいなのか、「デザイン」-「スタイル」でのスタイルの変更時にスクリプトエラーが出るようになった。
画像とかは切り替わるのだが、カラムの配置変更ができなくなっているようだ。
むむむむむ。
ログを見ると以下のアクセスで500エラーになっている。
POST /mt/mt.cgi?.r=0.11949529833798522 HTTP/1.1
「.r」の数値はほかにも色々。
結局POSTの中身が問題なのか。
ただ、エラーがダイアログで出てくるので、デバッグ情報を仕込んだとしても、そこから原因を探求するのはなかなか面倒そうだ。
と、いきなり弱気。
とりあえず、クリーンインストールして試してみたいね。
毎度の事ながら、シンボリックリンクを使ったアップデートの仕方を忘れる。
以前からMovable Type 備忘録 - シンボリックリンクでMovableType3.32アップグレードを参考にしてアップグレードをしていたのだが、シンボリックリンクを更新するやり方とかをすぐに忘れるので備忘録ということで書いておく。
今まで、googleのサイトマップに対応したサイトマップを生成していた。
しかし、世の中の検索エンジンはgoogleだけではない。
日本ではyahooが多いし、windowsを標準で使っている人はmsnも多いだろう。
しかし、今のままだとその二つには対応していないことになる。
mt-search.cgiとrobots.txt関係で調べていた中で、sitemapsに対する記事を幾つか見つけた。
検索エンジン大手3社であるGoogle、Yahoo!、Microsoftは16日(米国時間)、Sitemaps 0.90のサポートを発表した。Web管理者はSitemapsを使うことで検索エンジンに対して包括的でかつ効率のよい自サイトの情報を提供できる。
検索エンジンで共通のsitemapが使えるという話です。
世の中は色々な標準化がどんどん進んでいたんですね。
サイトマップ 0.90 はアトリビューション シェアアライク クリエイティブ コモンズ ライセンスの利用条件のもとで提供されており、Google、Yahoo!、Microsoft を含む企業で幅広くサポートされます。
しかも、もう一年以上前の話なんですが
。
ひょっとしたら、改めて変更するまでも無くgoogle用のサイトマップを読むようになっているかもしれませんが、折角知ったので対応してみることにしました。
前々からサーバに対する負荷が気になっていた。
movabletype自体の負荷だと思っていたのだが、実際にはある特定のファイルが原因ということが調べていく過程でわかった。
Movable Typeの検索機能を担うmt-search.cgiですが、これがまた激しく検索が遅くて重い。サーバーにもかなりの負荷が掛かってる模様。サーバーやさんに申し訳ないのでmt-search.cgiを止めることにしました。
ようするに、mt-search.cgiが激重ということなんですね。
このブログで使っているMovable Typeのサーチ機能を提供するのがmt-search.cgi。単にPerlのパターン・マッチングを使っているだけなんで、非常~に低速で重たいサーチ機能なんですよ。いくらうちの環境が「どん亀」とはいえ、CPUパワーの9割以上を持っていかれますヽ(;´д`)ノ
「mt-search」で調べると「mt-search.cgiを捨てて簡単メタサーチにしてみよう - Ogawa::Memoranda」とか「mt-search.cgiの代替プログラム。 (Junnama Online (Mirror))」というように、プログラム自体を変更するという話題が多いです。
もちろん、プログラム自体の負荷を軽くしてやるのも効果はあるわけですが、アクセスログとかを追っていくと、結局のところ、人間様じゃなくロボットが大量に収集していくのが問題なんですね。
ロボットに収集をやめさせるほうが効果が高いのではないかと思ってやってみました。
昨夜、久しぶりにビールを飲んだ。
薬を飲んでいたのでずっと控えていたのだが、ようやく喉の痛みを感じなくなってきたのでアルコール解禁。
大量の焼肉と共に大量にビールをいただいてきた。
健康っていいね。
不摂生をしているつもりはあまりないのだけど、微熱状態がずっと続いている。
まあ、治ったと思ってビールを飲んだのは確かだが。
喉の痛みが昨日よりも悪化している。
昨夜からは下唇に水膨れ(口唇ヘルペス?)もできた。
漢方薬を飲んだおかげか痰は出るのだが、その痰が半固形な感じで唾液と分離している。
我ながら気持ち悪い。
今日一日も用事があるのだが、なるべく養生しておかないとね 。