Computerの最近のブログ記事

Firefoxがバージョン3(今日の時点で3.0.1)になったので、アドオンとかプラグインとか少しずつ探していたところ、ブログに便利なアドオンを見つけました。
Make Linkというアドオンです。

コンテキスト (右クリック) メニューから、HTML、Wiki 記法、あるいはプレーンテキストなどの形式で、リンクをクリップボードへコピーできるようにします。独自のリンク形式を作成することも可能です。

この「独自のリンク形式」で、引用部分を作ってみました。
今回の引用は「楽々引用」ではなく、以下の設定で「Make Link」を使ったものです。

<blockquote cite="%url%" title="%title%" class="blockquote"><p>%text%</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="%url%">%title%</a></cite>]</div>

なかなかうまくいった。
ページのタイトルやURLを簡単に組み合わせて色々と作れるようなので、使い方次第で色々とできそうだ。
しばらくFirefoxを使ってみることにしようか。

Windowsでエラーを無視してファイルをコピーするには結局これしかないんでしょうか。

ファイルのコピーには、エラーを無視してコピーすることができるxcopyコマンドを使うとよい。

まあ、定型文みたいなものでしょうけど、頻繁に使うコマンドでもないので、とっさには出てこないですね。

C:¥backup>xcopy /s /e /c /h g:¥*.* c:¥backup

ディレクトリの構造ごとコピーするのは、GUIのエクスプローラのほうが秀でているわけですし、エラーを無視するオプションを(例えば右ドラッグ&ドロップで)選択できたりすることは可能だと思うのですがね…。
で、エラーがあったファイルはあとで画面に表示して、かつ、そのリストは名前をつけて保存できるようにする。
その程度のことはできると思うのですけどね。

次世代といいながら、実は既に実用化されている次世代のブラウザがある。
それは、一度アンインストールしたブラウザだった。

 以上を踏まえて言うと、ブラウザーでこれだけ速度が改善されるのだから、スペックで劣る古いマシンを使っているユーザーほど、次世代ブラウザーを導入するメリットが大きいと言えるだろう。テスト結果も表しているとおり、世代間の差は歴然としている。

「Apple Software Update」で、ついインストールしていた「Safari」が、現存する安定版の次世代ブラウザなのだ。
使わないのでアンインストールしていたのだが、先ほどインストールしなおした。

 ただし、ベータ版はあくまでテスト用で動作が不安定なこともあり、日常の使用に向いているとは言えない。今すぐ使えて安定しているという点から言えば、Safariが現時点では最も有効な選択肢になるだろう。Opera 9.5もFirefox3も遠からず正式版がリリースされるので、これらのブラウザーを使っているユーザーは待ってみるのも手だ。

確かに言われてみれば表示が速い。
ただ、あくまでMacのスタイルを貫いているからなのか、色使いやフォントに違和感がある。
まあ慣れだろうが。

しかし、速いとは言っても使っている機能が使えないのは困る。

引用する時に適切にHTML化してコピーできる「楽々引用」を使うことにした。

ブログ用に「楽々引用」を使っているのだが、これはコンテキストメニューから使うものなので、なんとかIE系にも頑張ってもらって、Sleipnirを使うか。

Safariの右クリックを拡張するツールか何かがあればいいのだけど…。


 だがIE8の場合、次期Windowsと同時リリース予定のため、2009年末~2010年まで待たなければならない。JavaScriptを活用したサイトは今後も更に増えていくことが予想されるだけに、IEユーザーには厳しい状況だろう。IE7でJavaScript処理系を改善するという計画は聞かないので、ウェブアプリケーションを頻繁に利用するIEユーザーは、ほかのブラウザーへの乗り換えや併用を検討してみるのが良いかもしれない。

記事によると、次世代IEはかなり先になりそうだ…。


とりあえず、この記事はSleipnirで引用しながらSafariで書いてます。

記事を見て「ん?」と思った。

 USBメモリに限らず、外付けHDDでもFAT32でフォーマットされていればWin/Macでの両用が可能だ。大容量で大量のファイルを一気に移動したい場合などはHDDのほうが有利だろう。

iTunesのデータ移行をしたときにNTFSでも共有が出来ていた。
Windows(XP)でUSBの外付けHDDをNTFSでフォーマットし、そのHDDにデータをコピー。
で、それをMac(10.5.2)で普通に読み込めた。
Intel Macだから?

データの移行自体は「Peace Pipe: Windows から Mac へ iTunes のデータ移行 [mac]」を参考にした。

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