成田空港に到着。
この後、伊丹空港行きまで少し時間があるので、ラウンジで休憩中。
すぐ休憩終わりだけど。
Lifeの最近のブログ記事
帰国
恒例のヤフーカフェにて
ヤフーカフェin成田。
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恒例のラウンジオーサカにて
またアメリカに行ってきます。
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ヤフーカフェにて
国内最後のアクセスということで、ポチッと。
IASS in 成田
成田空港のラウンジから。
ブースがあるのは知っていたけれど、パソコンの貸出しまでしているとは知らなかった。
ということで、記念に書き込んでみた。
(恒例の)ラウンジオーサカにて
今からアメリカに向けて出発です。
相変わらず空調が効きすぎです。
寒いです。
改めてショックだったのは、FireFoxを使おうと思ったら、バージョン1.0だった、ということです。
なので、久しぶりにIEを使っています。
まほでんわーるどの攻略法
検索された語句リストを見ていると、「まほでんわーるど」「攻略」で来てる人が多いようだ。
クラスチェンジの条件や強そうなクラスなどは、「まほでんわーるど Wiki*」が詳しいのでそちらに譲るとして、私が思うコツを一つだけ書いてみます。
そのコツとは「死なないこと」です。
当たり前と思われるでしょうが、まあ聞いて下さい。
まほでんわーるどでは、冒険中にキャラクターが死ぬと、そのときの冒険でキャラクターが得た経験値が0になってしまいます。
死なずに帰ってくる事を繰り返せば、それだけで効率よくレベルアップさせることができるというわけです。
強くなってくれば、敵を早く倒せる→お金が早く手に入る→仲間を早く増やせる、という良い循環になっていきます。
冒険に出発してしまうと、退却しか命令できないので、いかにタイミングよく退却するかが重要です。
特にクレリック等の回復スキルを持つキャラクターが居ない序盤に関しては、監視を怠ることは死を意味します。
放っておく事ができるゲームですが、放っておくといつまで経っても強くなれないことを覚えておきましょう。
最低レベルクラスチェンジに関しては、さほど気にすることはありません。
まずは回復キャラクターを作ることを意識すれば良いくらいです。
ちなみに巫女はあまり強くならない、かつ、それ以上クラスチェンジできないのでお奨めしません。あくまで好みで。
続きはネタバレがメインです。
「モダンPerl入門」を注文した
Amazonで、「モダンPerl入門」を注文した。
Amazonから荷物が届くたびに、妻に「今度は何買ったの」と言われるのですが、妻はよく通販を利用しているのでどっちもどっちだと思っています。
思いついたときに予約・購入できるというのは強みだと思います。
まあ、買うのを忘れているほうが財布には優しいのですが。
うるう秒の瞬間
私は寝てましたが。
日本標準時の維持・管理を行っている、NICT 独立行政法人情報通信研究機構の小金井本部にて、2009年1月1日に行われたうるう秒実施の様子を見てきました。NICT小金井本部の研究本館には、現在の日本標準時を示す電光掲示板があります。この掲示板を撮影し、うるう秒実施時の様子収めています。動画中でも言及していますが、今年は見学者の人数が多かったそうで。
うるう秒の瞬間って見れるのか?と思って興味深く見ました。
あと、こんなのも。
まほでんわーるどが面白い
ゴールデンロア以来、久々に面白いゲームを見つけて、今現在はまってます。
様々なクラスにクラスチェンジできるユニットを6人までのパーティにまとめ、 さらにそのパーティを同時に最大8パーティ、ひたすらダンジョンに潜らせて、 キャラ育成・アイテム収集を行うゲームです。 ダンジョンではパーティは自動で探索を行い、敵に出会うと自動で戦闘を行います。
プレイヤーは最初のキャラクターでもありますが、実際にはキャラクターに指示を出すブルジョアみたいな感じです。
もっとも、最初はまったくお金を持っていない状態からのスタートですが。
この手のタイプのゲームだと、クラスチェンジできるレベルで、きっちりとクランスチェンジしたいので、ついつい頑張ってあーでもないこーでもない、と試行錯誤するのですが、その試行錯誤がとても楽しいです。


